あおいあおいはなのように。儚い言葉、紡ぎ落として


by blueblue_darkrose

お久しゅうございます

 更新とまっていました。極当たり障りの無い書き出しからはじめます。手か色々と待ってたせいのとバトンまわってきたりで色々長くなりそう。
てゆっかみんなの使ってるショートカット?みたいなののタグ知らないから、ご教授願おうかッ(無駄に高姿勢で言ってみる)
さてさてG移動したり、vp2進めてたり、新パッチで新一次職したり、そろそろパソコンがやばそうだったり、色々です。ともあれ

 ま っ た り し て ま す 。

自分ペースが大切ですね。
漫画やイラストもかきたいので色々忙しいんですが、全部中途半端な感は否めず。それもこれも暑いせいだ。

早速ですがバトン回答。初めてこたえるんだけど、どしよかな。一部虚偽があっても大丈夫かな
(・w・)

1)部活動は何をしていましたか?
最初は素直に応えますかね
アニメーションクラブ(オタとかいわれると仕方が無いが、でも実績で同好会から分に昇格した歴史はある)美術部でもよかったけどそこの顧問との相性が最悪だった覚えが(贔屓と偏見の目で見る教育者などくそくらえですよ?(にこにこ))今でも大嫌いですが。
中学のころは吹奏楽→クリエイト(なんか作ればイイクラブ。油絵してたー)

2)委員会には入っていましたか?何委員でしたか?
 うちのガッコは強制でした
最初は図書委員(仕事無くて楽なのと、本の虫だし)あとはサボったり寝てる間にめんどいのを押し付けられてた覚えが
3)高校時代何人の人と付き合ってましたか?
 …どういういみで?人間関係がわずらわしかった憶えはあるが、それなりにつきあってましたよー本屋とか。ホームルームの意見だしとか

4)放課後はどのように過ごしていましたか?
 クラブ→課題、ゲーム

5)放課後、何回呼び出しをくらいましたか?
 わりと。問題児だったのと、一応クラブとかで副部長してたから

6)アルバイトはしていましたか?
 夏休みとお正月にさくっと


7)進路相談は順調でしたか?
 下手に公務員の一次試験なんて受かるものではありませんね(おかげで就職試験遅れた)

8)文系、理系のどちらでしたか?
 工業科(馬鹿なほう)にそんな系列ありません
しいて言えば文系じゃないかと。勉強全般は嫌いではありません

9)高校時代の良い思い出は?
 なんだろ?時間がいっぱいあって本が沢山読めたこと

10)高校時代の悪い思い出は?
 好きな勉強を好きなだけ出来ないこと。あと集団行動を折々に要求されること

11)高校生のイメージは?
 んー自分が高校生だった頃は子供。いまは暇人

12)あなたにとって高校時代とはなんでしたか?
 黄金期であり、暗黒期であり
いわゆる多感な時期ですね
大学にはいってないので、時間を無駄遣いできる大切な一時でした

13)高校生に戻ってもらう人を5人
まわすのは好きじゃないので、止め。見て興味沸いた人が好きにやればいいのではないかしらん。
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# by blueblue_darkrose | 2006-07-10 03:31

流行に乗って?

 ダヴィンチコード、読了。
文庫版のほうですけれどね。読み比べて無いからわからないですが、なんか抜けてる気がしないでもないないようでした(薀蓄はともかく人間相関図が把握しにくかったので)
 ネタ的にはかなりグレーゾーンですね!と。私は好きですけどね。ブラックマリア、好きですから。

 なんとなく密教の真言立川流を思い出したりしましたが。
日本人にとって神という概念は欧米人のそれと逆の観点に立っているわけでなかなか難しいなと。
彼らにとっての神は唯一無二、全知全能のデウスでしかなく、それ以上でもそれ以下でもないですが、私たちにとっての神と言えば祀り、封じ、時には調伏すら必要なものですし――…まあこれは唯一神教と多神教の違いなきもします。

 でも女神象徴の話は大変興味深く。テンプル騎士団とかそういうのにときめく人にはお勧め…?

とりあえず。悪魔学大全を次は読了したく…!!!(途中で飽きるんだもーん)
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# by blueblue_darkrose | 2006-06-07 11:08

日常SS。

コッソリと、流した滴が泉に落ちる。その音は、かすか過ぎて、誰にも聞こえない。


ワタシタチと彼女

 ワタシタチはずっと彼女を見ています。だから彼女のことであれば、物語のように紡げるでしょう。

 ワタシタチはワタシであり、ワタシタチです。ワタシが生まれたのは静かな湖畔であり、砂漠の道端です。

 風にゆられ、時には獣の吐息に体を揺らしました。

 ともあれワタシが生まれたのはこのミッドガルドという大地。何れおとなう神々の黄昏のときを生きる住人。
 彼女もまた、そんな中の一人です。
彼女は――よく私たちの元を訪れます。ごく頻繁に。そしてワタシタチを摘み、薬を作る事を好むようです。
 魔法薬――ポーションと、そういうのでしょうか。ワタシタチがそれの原材料となっているためでしょう、彼女以外にもそういったものは多いです。自身で使うため、売るため、理由は様々ですが。そういった彼等彼女等は…ワタシタチの命をつんでいきます。

 今日もまた、彼女の手が、私たちを撫でて、その手に色とりどりの私をつかんでいきます。

これも、何時もの事

さて、ではこれより以降は彼女の手に移ったワタシから、紡ぐことにいたしましょう…


彼女の手が、幾つかの材料を選び取ります。このワタシは青い色です。

 黄色い結晶体と、ワタシと水が乳鉢の中で擦り合わされ、ろ過され、瓶の中へと詰められてゆきます。
彼女はあまり腕はよいほうではないのですが…ワタシは何とか使い物になると判断されたようです。中身は零されることなく瓶にコルクのふたがはめ込まれました。

彼女の手に摘まれたワタシタチは一人残らず擦り合わされ、精製されていきます。
やがて彼女の手が止まり、あとには半端な材料と硝子瓶に詰められた赤、黄、白、青の薬液が残されていました。

彼女はそれを半分は自身のカートにもう半分――特にワタシたち青い瓶は倉庫へと預けられました。かすかな寂寥を含んだ眼差しがワタシを掠め、そして次にはそれを隠すように奇声を上げて何処かへと行きました。大抵そういうときには共に連れるのは彼女が生み出した人工生命体一羽を連れるのみでした。

 幾許か時間が過ぎワタシタチは倉庫の中でまどろんでいます。彼女は定期的にワタシタチを作り、半分は売り、もう半分は倉庫に貯蔵する行為を繰り返しています。その理由はワタシでは分かりません。ワタシより長くここにいるワタシもしりません。ただ――

 清涼な空気と水と、力溢れる大樹の幹の一角で、佇む彼女がワタシタチに眼を向けることもなく何をしているのか、本当に知っているのは、ワタシタチだけなのです。
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# by blueblue_darkrose | 2006-05-16 15:21
女の笑みは嫣然と
男の怒号は轟然と

女は舞を舞うように首を斬り飛ばし
                                                    阿鼻
男は振り下ろす腕で半身をひき潰した
                                                    叫喚

艶やかな黒髪が、血しぶきに濡れてしとる。
撓む肉が弾けたばねのように撃ちだされる。

「ふ、はは、大嶽、うれしやねぇ。久方ぶりの逢瀬が地獄絵図!そなたらしいというかなんというか」

にぃ、と紅唇が笑みを象る。婀娜な仕草で鉄扇を振り払い、こびりついた血漿を振り落とした。

「そういう九曜、おめぇはあいもかわらず隠居暮らしか。さすがろ―――」     老/婆
その言葉は形を作る前に、嫣然と微笑む女の手により引き裂かれた

「ほほほ、そなたの口の悪さも相変わらずだこと。けれど、けれどねぇ。口の悪さを向ける相手を誤るとは、珍しいことだぇ」

ぱしん!と大陸に渡り、武器として戻ってきた鉄扇が閉じられる。粘つく血は一挙動の内に振り払われた。
頬の肉をごそりともって行かれた大嶽は呆れたように溜息を一つ。筋骨粒々、黒々とした大男。
対するは婀娜な仕草の雅な女。

どちらも鬼。

屍山血河の上にて談笑。女が呟いたとおりにそれは久方ぶりの邂逅であった。

ほんの、一時の

「おう、九曜がこえぇ女なのを忘れていたな」怖い怖いと言っては、笑う。豪放磊落を絵に描いたような黒き鬼。
「しかしなぁ、久方ぶりにこっちに返ってきたとおもったら、出迎えつきたぁ、俺もちっとは名が知れてンのかね?」
血に濡れた拳を口許に宛がい頬を覆う。取敢えずの止血か。見た目では傷が塞がったように見えた。
 男に比べれば、小さく、人間とかわらないように見える女。たおやかな仕草で、口許に手をやり、楚々と笑む。
「謙遜するものではないえ、悪鬼大嶽の名は天地に轟いておるわ。だからこうして出迎えも容易い」

そうか。 男はそういって笑う。 そうじゃ。 女はそういって鉄扇を開く。
墨に塗りつぶされた夜が更け、白光が射す朝がはじまる。

むせ返るような血に酔うように潤んだ目を細め大嶽は呟いた
「つまらねぇな」
「つまらぬか」

「おうよ」
「ふふ」
                  光差し込みだす世界。自身を保つよすがを探すように視線を廻らせる。

「俺ぁ殺した。殺しつくした。殺して殺して――殺して。だから世界に。ココに殺される」
つまらねぇよともう一度呟く。
九曜は何も言わない。ただ耳を傾けた。同じように血にまみれながら、枯れた花のようにたたずむ女は、先にしおれる花を見た。

             光が世界を満たす。黒い鬼の姿が褪せる。彼のいる時間は光で埋まればもうどこにもない。

「何れ皆死ぬ。私も、空も、大地もココも、世界も」
慰めのような言葉にげらげらと下品に大嶽が笑う
「にあわねぇ」
「そなたもな」

お互いに、染み入った話は似合わないなと唇をほどく。静かな笑みがまだらの世界を満たす。

           滲みのように光が黒に穴を開ける。夜は駆逐される。更夜は黎明に殺される
噎せる花の香りに女は目を細めた。星の宿る夜の眸。

「んじゃ俺は飽きずに殺すか」
「私は好きなようにしよう」
「お前ぇは好きにしすぎ」
「白湯は美味いぞ、いつか月見湯でもしよう」
「酒は」
「ない」

情け無い叫びが最後に残った宵闇と一緒に、消えた。


***************
鬼って大すきーという一念の元、へろりとかいてみた。
九曜さんは、いい女なので大好きです!(自分のきゃらだけどありえないくらいに、佳い女なのですよ!
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# by blueblue_darkrose | 2006-05-06 01:45
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は、このこが原因かもしれないと思ってみる。狩人の女の子(上図)篠雨ちゃん――漢字は違ったかも。ささめとよむのだ――
が、なんだか色々する話だった気がする。武器は手投げ斧。ああ、この頃から私は力技な女の子が好きなのか――orz

 まあそれ以外にも生きる、という事を真摯に描く作品は好きだ。後笑いも無いとね!
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# by blueblue_darkrose | 2006-04-20 19:27

コメント返し

こういうののこめんとかえすの苦手だったりする。まあまとめて

朱華ちゃん>いあ、私はこっちのが楽w

ぱんちゃ>らくがきですゅb

なぎりん>いらすとのっけたからいいじゃないかー!

唯歌ちゃん>ふふり。ふふりりりw

最後はコメントじゃないとか言わないw
それじゃまたにー(+w+)ノ
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# by blueblue_darkrose | 2006-04-17 02:22

もげー

f0094465_21211692.jpg
更新なかったのも寂しいのでなんとなく。らくがき。
今日はお店のレジが開かなくなったりとハプニングに見舞われていたのでぐんにょりですよーぐにゃぐにゃ
イラストのテーマは朴念仁で。由来は秘密。(ノシ>д<)ノシ<ぎー!
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# by blueblue_darkrose | 2006-04-15 21:24

ひゃほーいぃ

 あれです、よそ様のぶろぐに比べてうちはSS少ないですね(加工がめんどくさいんですよあんまりとる習慣がないので、シャッターチャンスはいつも逃してばかりですなー)

 ROまったりレベル上げたり彷徨ったり。よく死んでるのは相変わらずですが、ふらふらーッといろんなところにいってます。今はお金儲けが趣味かな(+皿+)

揺籃:ちゃんと出したプレゼントボックスは着服せずに売ってるぜ!(+皿+)b

天藍:あったりまえだっこの年中頭春女ぁぁアア――ッ(胃炎もちの叫び)

虹藍:出来たお金で私のコレクションかんかんするんですよねーえへへッうれしいですのー(ほわーん)めも本はクホっちゃったので、このSガードは徴収いたしますの~★

揺籃:えええー!?∑(・д・)ノノ

っていう感じ。

虹藍がもうすぐアドバンストブックMAXになるのでちょっとわくわくしてたり。バイブルに刺すカードはドロップスのがいいかなあ?それとも蟻さんがんばって出しに行こうか知らん。と煩悶の中ですよー
資金繰りは大切にっ★(あんただけだ・・・!)
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# by blueblue_darkrose | 2006-04-07 20:45
 私がはまっているライトノベル(って今は言うのかなあ??)ビーンズ文庫彩雲国シリーズ最新刊かって来ましたー。
 今回は短編集っぽくライトなのりですが、前回までの茶州・影月編総括りということもあって其処まで軽くはないです。
 最初は結構軽いノリ、かつ由羅カイリ氏の少女漫画的かつ美麗なイラストや、文庫が持つイメージから女性向けだと思われがちだとおもうのですが。最近の展開はもう、そういった性差なく楽しめますね。絵があれだからと二の足踏んでる其処の貴方! エロ小説、論文、哲学書、辞書、BL、同人まで読める私では説得力に欠けるかもですが

男女関係なく燃えられます(NOT萌)

三国志を知ってるヒトなら、名前のセンスにちょっと引っかかるものがあるのかな?ひょうえいき、とか かしょう とか役どころもまあその名前が示すとおりだったりするのですが。(多分。三国志、読んで無いから)

無理強いはしませんが、読んでもらえると嬉しいシリーズですにゅ

主人公秀麗は自身が女性であるために官吏になれない少女だったのですが、様々な経緯を経て、女人国試が始まり、彼女は官吏にになります。ある意味前哨戦の盛り上がりですね。結構少女的な展開が過多ですが、このシリーズは官吏になってからが本線です(まぢでそう思います)
 官吏になり、また前代未聞ですが地方豪族が未だに大きな権力を持つ地域【茶州】に彼女は州牧(知事みたいなものデスカね)として赴くわけですが(その経緯ははしょりまくりです)
 其処で州牧として就くまでも一悶着あったのですがそれも終わり、概ね政務に追われつつ駆け回っていた矢先――一つの奇病が流行りだします

腹が膨れ、手足が枯れ木のようにやせ細り、動けなくなり苦しみぬいて死ぬ病……。どんな薬や手立てもないと思われた病が広がると同時に、この病は女性が官吏になって州を治めたりするからだと 脈絡のない噂を流れて…。学のある人たちはともかくも、その病の傍で脅える人たちは、おびえから逃れるために、その思いを、彼女にぶつけます。全文はあれなので抜き出しますが

 「女なんて結婚してガキひりだして、家守って暮らしてりゃあいいんだよ」

おびえからくる悪意剥き出しの言葉、読むだけでも痛かったです。いたいと同時に、とても熱かった。もー久し振りに小説で泣かされちゃいましたよ。

 「生きる」ということに対する熱意がとてもリアルに伝わってきますね。生も、死も全部ひっくるめて生活なんだなって思わせてくれるよい作品なのです。

 蛇足ですが。文章のセンスが巻をますごとに研ぎ澄まされて、そりゃぁ人気も出るわな、と思います。コミカルシーンとシリアスシーンのテンポが非常によくて文章バランスとしても私の理想タイプですねー。こういうのを読むと、自分もこんな風に胸の熱くなるような物語を書きたいな、と思っちゃいますねーむむん。頑張っちゃおうかしら

というわけで、私的旬な文庫本の勧めーでした★
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# by blueblue_darkrose | 2006-03-31 19:38
天藍:どうも、はじめまして、メイン垢お金稼ぎ担当日陰の女騎士天藍です
月季花:サブ垢マジ、何れは天藍におとらない日陰っぷりを発揮するかもしれないマジコさんです。

 本日のお題

月季花:今日は私の美容院デビューのお話なんですよね

月季花:ずっと放って置いたら長くなってしまったので、整えてもらおうかと(背後の人が)おもいたって…

天藍:そうね。それに目新しいもの好きだからつい試したくなってしまったのよね。ほんッとにあのぱーぷーコンビは思い立つだけで経済力の欠片もないくせに…!誰が髪の毛を狩って来たと……!

揺籃&虹藍:一応お財布係私だゆー!?金髪は私でしょー!?(/ショック)

天藍&月季花:すっこんでなさい

揺籃:うわーん覚えてろー、天ちゃんお小遣い50%カットだゆー!!(ばたばたばた)

天藍:な!?そのプレゼントボックス誰が出したと――この最年長の癖に大人気ないでしょう、待ちなさい、揺籃・・っ!(ペコナイトなのですぐに捕獲。じたばたする揺籃丸めてお荷物に)

月季花:虹藍さんも、金髪は私のパパと一緒に狩って来て、たまたま溜まってたんですよね?(にっこり)

虹藍:う。(へちょーん)な、薙りんめ後でいぢめる……!(八つ当たり)

月季花:まあそのほかにも色々な人に助けてもらって混合剤や中和剤を作れるようになったわけですが…この場を借りて、お礼ですね。ありがとうございます(^‐^*

月季花:初めて飛行船に乗ってしまいました。すごいですネーちょっとした観光も初めて出来てちょっと幸せでした。

天藍:そう言えば貴方は殆ど狩りしかしてないものね。たまにしか起きないし

月季花:はい。新しい街は綺麗でしたけれど、治安は悪いみたいでなんとなくちぐはぐな印象を受けましたね。

天藍:さて、私はまだそちらには足を伸ばしたことが無いから分からないけれど…虹藍がきらきらした目で返ってきたから結構怪しい町ではあるみたいね。

月季花:そうなのですか…生体ダンジョンにちょっといってみたかったりもするんですけど、まずはINT99目指して頑張りますね。美容院にいってさっぱりしましたし、頑張れそうです。

天藍:ええ、頑張りましょう。そしてあの経済力皆無な二人を頑張って養いましょうね…(ホロリ)

月季花:はい、彼女達には節約というものがなんであるかをまず調教してあげないと……(ぶつぶつ)

揺籃&虹藍:(びくーん!)

 ふぇいど、あうと―――
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# by blueblue_darkrose | 2006-03-30 16:59